セリフは自動で進みます。急ぐときは、画面をタップ
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物語の続きは、本で
校内のチームづくり、授業づくり、学校の外との連携。各章は現場の「あるある」を描いたストーリーから始まり、明日から使える翻訳のコツで締めくくります。
こんな方に
ICT主任のための「翻訳術」
管理職・現場・教育委員会を動かす共通言語
研修・アドバイザリーのご相談
学校の言葉、教育委員会の言葉、事業者の言葉。三者のあいだに立って伝わる形に翻訳する仕事を、継続的な伴走の形でお引き受けしています。
半年〜年間の継続的なご相談を中心にお受けしています。単発の講演・執筆は、内容によりご相談ください。
相談フォームへ(Google フォーム、新しいタブで開きます)ご所属と、ご相談の内容・時期をお知らせください。折り返しご連絡します。
あなたの学校にも、翻訳を待っている人がいます。
HONYAKU は 株式会社con- のサービスブランドです(新しいタブで開きます)
場面とセリフは、本書のストーリーと事例をもとに体験用に再構成したものです。各場面で最初に選んだ選択肢だけを、個人が特定されない形で集計しています(名前などは送信・保存されません)。